ルーロ君

「ルーロ」が畳にも対応すると聞きまして、導入しました。

あの、三角形の掃除機です。

動作が可愛いので、弊社の中では「ルーロ君」と言われています。

椅子やテーブルの足まわりなど、狭くて掃除しにくいスペースにも、ルーロ君はすいすい入っていきます。

段差も問題なしです。

営業が終わった後ルーロ君を走らせて帰れば勝手に掃除してくれて、しかも仕事が終わると自分で充電器まで走って行って合体するというからスグレています。

じきに人間が要らなくなるなあ、こりゃ。

 

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

四六判240頁

価格:本体1600円+税

978-4-7949-6920-0 C0095

2016年2月25日発売

株式会社晶文社 刊行

お求めはこちらから。

本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.236連続更新を達成しました。

 

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青年部、今日が締切です。

二度目の告知です。

実は、国際観光日本レストラン協会に青年部が設立され、不肖・私が初代代表世話人に就任致しました。

まずは今月26日に「第一回 青年後継者の集い」を開催し、全国の若旦那にお集まりいただくことを目指しています。このために1年半ほどかけて準備会合を重ねて参りました。

「第一回」のキャッチコピーは、

「食べて、学んで、つながって、未来を創ろう! 」

このコピーは「長澤販促塾」さんに考えていただきました。

 

内容は、と申しますと、

第一部は研修会<メイン・セミナー>

講師=志村久弥氏(天麩羅「つな八」三代目店主)

演題=ここでしか聴けない商売の極意

「つな八」を40店舗の一大チェーンにまで育て上げた志村社長がレス協会員だけに自身の半世を語って下さいます。生々し過ぎる話しなので録音禁止・拡散禁止でお願い致します!講演を聞いた後、参加者同士でグループ・ディスカッションをしていただきます。

 

続いて、<サブセミナー>

講師=藤森朗氏(「今朝」五代目店主)

演題=「今朝」が考える美味しい肉とは

「髭の伯爵」として有名な藤森社長が、めったに人に教えない肉の秘密を語って下さいます。

 

で、その後はお楽しみの、第二部・懇親会

「今朝」さんで、すき焼き大宴会を行います。伝承のすき焼きを心ゆくまでご堪能下さい。土産交換会もございます。

 

第三部・二次会もあります。

会場は、「厨車屋(みくり・くるまや)」さん。

このお店はロイヤルパークホテル ザ 汐留の25階に在ります。東京湾岸の絶景を眺めながらさらに懇親を深めたいと考えています。

我ながらサイコーの内容なので、多数の皆さんにご参加いただきたい!と言いたいところなんですが、そこは協会会員の子弟限定なんですよね。すみません。

 

で、この催しの申込み締切りが今日なんです。よろしく、何卒。

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

四六判240頁

価格:本体1600円+税

978-4-7949-6920-0 C0095

2016年2月25日発売

株式会社晶文社 刊行

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13758-24420

宣伝です。

「今週の特選牛」が代わりました。

個体識別番号:13758-24420

山形市の「山形アマイ牧場」さんの産です。

「山形アマイ牧場」は東京の肉卸売業者㈱アマイさんの子会社として平成3年に開場しましたが、開場4年目 には早くも県主催の共進会で優秀賞を獲得する牛を育て上げるなど、実績をあげてきました。

トータル管理が出来るため→私達のようなエンドユーザーの意見や味覚を重視した生産をして下さるので、たまに仕入れています。

今回の牛さんも、肥育期間は31ヵ月強。長期肥育したことで、サシの脂が良くとけて甘みがあります。

屠畜後およそ6週充分熟成させたことで赤身の旨みも濃厚に成っています。旨い頃合いと思います。

是非是非お召し上がり下さいませ。

この牛さんについては、

「リブロースだけ食べたい」

「ランプだけ食べたい」

というご要望にもおこたえします。

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

四六判240頁

価格:本体1600円+税

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2016年2月25日発売

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私的NGルール

『女性セブン』に、もちろん全く関心の無かった私ですが、弊ブログの3/5号に書きました通り、拙著の件をお採り上げいただきまして以来、気にするようにしています。『女性セブン』の記事はネットでも読めるのです。

さて4月14日号に載っていましたのは、

「食事の私的NGルール」。

「私は大丈夫」だと思っているあなたのマナーのジョーシキ、実は他人の非ジョーシキだったりするかもしれない。」

ということで、

「女性セブンは食事やマナーについて、30~70代の女性200人にアンケートをし、食事の私的NGルールを集めた。」

・・・んだそうです。

で、その中にすき焼きのマナーが載っていました。

「主人は結婚当初、すき焼きでつけダレにした生卵を最後に鍋に戻して、卵とじにしていました。これはダメです。私が怒りまくって最初の夫婦げんかになりました」(和歌山県・53才主婦)

最初の夫婦げんか、おめでとうございます。夫婦間でもダメですかねえ。おきびしい。

生卵は御飯にかけた方が良かったかもしれません。

生卵にカレー粉を入れて、それを御飯にかけるのもオツですよ。お試しあれ。

追伸、

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題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

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2016年2月25日発売

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ネット裏三田会

へえ、我が母校の野球部がそんな会を開いていたのですね。知りませんでした。

しかも昭和50年代からずっとと言います。嬉しくなりました。

「そんな会」というのは『すき焼き会』。

慶應義塾大学體育會野球部の公式FBページによりますと・・・

「4月3日夜、日吉キャンパス生協食堂にて毎年恒例の『すき焼き会』が行われました!

昭和50年代からずっと続いており、長年にわたり塾野球部を応援してくださる「神宮ネット裏三田会」の皆様が春季リーグ戦前に激励をしてくださいます。今年もたくさんのお肉をご馳走になり、英気を養いました。神宮ネット裏三田会の皆様、ありがとうございました!」

「また、会の後半にはそれぞれの部員が個性あふれる自己紹介を行い、最後は重田主将が今季の抱負を述べるなど、大いに盛り上がりを見せました。リーグ戦開幕までいよいよ一週間を切りました。スタミナをつけ、ラストスパートをかけます!」

来年は、肉を協賛させていただこうかなあ(笑い)

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

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女子会篇

ゲームには何の興味も持たない私ですが、「グラぶる」のCM女子会篇には笑ってしまいました。

このCMでは女子4人がスイーツの店に集まり、楽しげにしています。

しかし、その内の一人の内心は、

「みんな撮ってるし、ノリ悪いとか思われたくないから、取り敢えず写真には撮るけど、別に何かにアップしたりするわけでもないし、スマホの容量空けときたいから、家帰ったら削除して、とりあえずグラぶる」

デジカメを撮るのは、仲が良くて盛り上がってるように仮装する為だったというわけです。

最近世間に過剰なほど写真を撮りたがる人が多いですけど、こういうことだったのですねえ。分かるような気がします。

だったら、申し上げたいのですが、撮るのはやめましょうよ。特にあたたかい料理は。

冷めちゃうじゃないですか。

画像は脳裡に焼きつければ良いと思いますよ。

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

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小衆社会

「大衆社会」が「小衆社会」へ移行したと言われているようですね。

耳慣れない言葉ですので、念のため説明しますと、

「大衆社会」とはテレビ・新聞といったマスメディアを、国民の大多数が視ている社会のことです。例えば昭和40年代の男子小学生は毎週土曜日の夜8時には必ず『8時だョ!全員集合』を視ていたものですが、今はそういう番組はありません。

テレビにとって代わったのはネットです。

ネットによって、同じ思想や同じ趣味の人々が集まり易くなり、そうして出来た小集団がたくさん在るような社会が、「消臭社会」いや「小衆社会」なのだそうです。

たしかに最近新聞を買っていないという人が増えました。ニュースはスマホでタダで摂れるから、という理由だそうです。

この「小衆社会」~なんとなく、分かるような気がします。

最近の「肉ブーム」にも、私は「小衆」の臭いを感じます。

だって、肉の職人でもないのに、精肉の作業に関する知識がやたらと豊富な人がいるからです。新聞にそういう専門的な情報が出ることはまずないですが、ネットでは視られるようで、そこで学ぶのだとか。

で、私の考え方ですが、基本は、「大衆」の皆様にご来店いただきたいと考えています。ここで「大衆」とは「大衆酒場」というような「安い」という意味を含んだ言葉として使っているのではなく、普通の人達という位の意味です。つまり「ミスジ」とか「ザブトン」とかはご存知なくて、「旨いものは旨い」位の情報で行動している、普通の人のことです。そして「旨いもの」を自分の子や孫に食べさせたいと考えている人のことでもあります。

そういうお爺さんに連れられて「ちんや」へ見えたお孫さんは幼くて未だスマホを使えませんから、「ミスジ」も「ザブトン」も分かりません。

でも味は覚えてくれることでしょう。「旨いものは旨い」ですから。

私は、それでOKと思っています。

『全員集合』が懐かしいな。

追伸、

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題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

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原体験

拙著『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』の件を、「北海道新聞」の文化面に載せていただきました。

記事の寸法がタテ・ヨコ24センチと随分大きい扱いでした。ありがとうございました。

今回の本は、浅草の戦後70年をテーマにした本です。主に昭和9年~18年に生まれた先輩方と対談して、焼け野原だった浅草がどのようにして今日の姿に成ったか分かるように努めました。

そこに私自身の50年間は含めなかった次第ですが、この記事のご取材では編集委員の橘井潤さんと、その間の浅草について話しました。

思い起こしますと、私の原体験は1970年代のドン底時代の浅草です。

当時興隆しつつあったテレビジョンは、公園六区の興行街から、お笑いのスター達を次々に引き抜きました。映画館も次々に廃業して、興行街は廃墟さながらでした。歩いているのはホームレスみたいな人ばかり。

一方隅田川は汚染が酷くて夏場は異臭を放っていました。子供でも、自分の街に問題があることがハッキリと分かりました。

やがてオイルショックを経て、昭和のバブル経済。

銀座や六本木と違って浅草に良いことはあまりありませんでした。だってイケてるデイスコとか浅草に無かったですからね。

この時代も、マイナスなことが多かったように思います。銀行が浅草の会社に過剰融資をしたからです。甘い誘いに乗って、経営を大きく狂わせてしまった会社さんが在って、とても残念に感じられました。

そんな状況がわりと最近まで続いていました。

で、状況が好転したのは、

つくばエクスプレスの開業(2005年)

スカイツリーの開業(2012年)

そしてアベノミクスによってもたらされた、最近の円安インバウンド景気です。

ですので、良い感じなのは、ごくごく最近ということです。

今は景気良さげに見える浅草ですが、酷かった時代のことは忘れたくないものです。

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

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新歓の予定

春爛漫ですねえ。

この時季にツイッターのタイムラインに現れるのが、学生さんの「新歓」。

学生さんのクラブが、新入部員を獲得するために体験入部を行って、たいていはその後に飲み食いが付いているのです。

で、その飲み食いの料理として、すき焼きが結構な頻度で食べられているのです。

最近見つけたツイートでは、

 

【拡散希望】鳥取大学探検部です!!

新歓の予定はカレンダーの通りです!

すき焼き、キャンプにBBQ!楽しい企画が盛りだくさん

一人でも友達とでも!!

気軽に参加してください!!!

 

・・・いいですね。

すき焼きも良いですが、体験入部はやはり重要ですね。

最近は部活のサイトも在りますが、バーチャルでは結局分かりません。

弊社も、スタッフを募集中ですが、体験をしていただいて、それから選考というのが良いのだろうな、と思ったりしています。

追伸、

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題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

四六判240頁

価格:本体1600円+税

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2016年2月25日発売

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チャンス

ピンチは実はチャンスであり、チャンスは実はピンチである。

というのが拙著『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』の隠れたテーマです。

この対談本にご登場いただいたご主人さん達は、皆それぞれに悪い時代を経験なさっていますが、その悪い時代に店のレベルアップを実行しました。

業界が斜陽になれば別の業態を考える。街の景気が悪くなれば別の街へ打って出る、というのが、ビジネスの普通の発想です。しかし皆さんは苦しい時もそうなさらず、レベルアップを実行しました。皆さんのお店が立派なのは、その結果です。

だから、ピンチは実はチャンスです。

逆に景気が良さそうに見える時期=チャンスと見える時期は油断のならない時期だと思います。

例えば、弊ブログの3/30号に書きました通り、北海道新幹線が開業した今年は、北海道の方々にとっては、油断のならない時期です。

新幹線に釣られて、中央の資本家が、この地域にホテルや観光施設を開業しようとするでしょう。そうしたホテルと地元資本のホテルとは共存共栄が図れるのでしょうか。両方ともずっと充分に稼働して行けるんでしょうか。

中央の資本が作った新しいホテルはピカピカで、古臭い施設を使っている地元ホテルは、かなり見劣りします。

そして悔しいことに、新しいホテルは地元の優秀な子達を雇用するでしょう。若い子達は年輪を重ねた会社の良さがわかりませんから、勢いのありそうな会社に就職してしまうものです。残念ですね。

だから新幹線が開通した今年は、地元の方にとってはチャンスというよりピンチだと思います。

さらに申せば、円安インバウンド景気に踊る浅草も煮たような状況、いや、似たような状況だと思います。

「なんちゃって」な店が高給で人を雇うので、従来からやっている店は人材不足に陥ります。困ったことです。

今がチャンスと考える~なんと危険な発想だと、私は思います。

追伸、

拙著が発売になりました。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

題名:『浅草はなぜ日本一の繁華街なのか』

浅草の九人の旦那衆と私が、九軒のバーで語り合った対談集でして、「浅草ならではの商人論」を目指しています。

四六判240頁

価格:本体1600円+税

978-4-7949-6920-0 C0095

2016年2月25日発売

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