トットちゃん

トットちゃんの、入学式の夜の食事は、すき焼きでした。

最近、テレビ朝日で昼間『トットちゃん!』という、黒柳徹子さんの半生を描いた帯ドラマを放送していますが、先日トットちゃんが小学校に入学する場面をやっていました。

トットちゃんは、まず魚屋さんをひやかし、

今日はアタシ、入学式なの!

と自慢します。魚屋のオジさんが、

じゃあ、この鯛はどうだい?!

と言いますが、

ウチは今夜すき焼きなの!

オジさんが少し気の毒ですね。

で、トットちゃんが学校から帰り、父で名高いヴァイオリニストの守綱さんが帰宅すると、すき焼きが始まります。

すき焼きのやり方は、テーブルの上で煮る形式ではなく、厨房で煮た鍋を、そのままテーブルに載せる形。

具材は、ごく普通な関東のすき焼きですが、白菜が入っていました。この辺りのデイテールが徹子さんの記憶に忠実なのか、気になるところです。

昭和14年、何かの記念日には、食べ物はすき焼きと決まっていました。そういう風習がまたひろまるといいなあと思います。

 

追伸

ネットTV番組『Story 〜長寿企業の知恵〜』に出演させていただきました。こちらのURLで視聴可能です。

この番組は、創業100年を超える老舗企業の経営者をゲストに招き、長寿企業の経営者が持つ知恵や理念、思いを語る、というものです。どうぞ、ご覧くださいませ。

本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.790日連続更新を達成しました。 すき焼き「ちんや」六代目の住吉史彦でした。

 

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標準語

地方に出張に行った時、地元の人が、お姐さんのいる二次会の店に連れて行ってくれることがあります。

そういう場合に、私がリクエストしますのは、

標準語禁止。

どこへ行っても高級感のある店の場合、お姐さんの言葉はたいてい標準語ですが、それを止めてもらいます。

おそらく方言を使うと、ぞんざいな店=格下の店と思われるのを、オーナーさんが恐れているのだろうと思います。

例えば、標準語の

「お飲み物は何になさいますか?」

が方言ですと、

「何す?」

だけで済んでしまいます。たしかに、ぞんざいと言えば、ぞんざい。

でも、東京と同じように接客されても私はつまらないですから、標準語禁止をリクエストします。

共通の話題もない土地で、会話がはずまない場合に、この作戦は最適です。

必ず楽しい雰囲気になりますから、お勧めです。

追伸

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時の宿

米沢商工会議所さんの講演の翌日、「時の宿すみれ」さんを訪問しました。

以前から「米沢十湯」と言って、米沢市の郊外には温泉が在り、「すみれ」さんは、その内の一つ「湯の沢温泉」にある、10室だけの旅館です。「金剛閣」を運営する会社「米沢牛黄木」さんの親戚の方が運営しておられます。基本はもちろん宿泊ですが、日帰りも可能なのです。

「時の宿」と名乗るだけに、「特別な時間を過ごしていただくことが、当館の役割です」というコンセプトです。

で、時計もテレビもありません。

今回は「すみれ御膳」という米沢牛づくしのコースを頂戴しました。「芋煮」が付いていて、割り下に味噌が溶かしてあるのが、米沢風です。あ、いや、米沢の人は、割り下を割り下と言わず「たれ」と言うんでした。

短時間でしたが、米沢の自然とお料理を満喫させていただきました。

綾子さん、ありがとうございました。

 

追伸

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置賜の食を楽しむ会

米沢に行ってまいりました。

米沢へは、これまで何度も行っていますが、今回は遊びに行くわけでなく、米沢商工会議所さんのお招きです。諸経費先方負担で「講師」として行くとなると、気分がかなり違います。

「米沢駅までお迎えに上がります。」

とか、正直、止めて欲しかったのですが、自分が講師を招く側の立場になれば、講師がちゃんと到着しているかは、とてもとても気になるものです。ご指示通りの電車に乗って、すなおにお迎えしていただくことに致しました。

さて、会場のホテルに着きますと、私の出番は食料品部会と環境サービス部会の合同行事だったようで、結構、大勢見えてますな。

以前は肉の化学の、こ難しい話しなど、あまり聞いてもらえなかったものですが、この1年の変化を感じます。米沢のような肉の産地でも、こうなると嬉しいものです。

ご清聴を賜りまして、さらに嬉しいことに、この講演には懇親会が付いていました。題して、

「置賜の食を楽しむ会」

いやいや、恐縮ですな、まったく。

うーい、ひっく。

この出張の件は、これで終わりかと思いきや、

その翌朝、かなり嬉しいことがありました。

東京第一ホテル米沢さんの朝食は、和定食を頼んであったのですが、前夜遅くまで飲み、〆のラーメンまで行ってしまったので、食べられません。そこで、誠に心苦しいことながら、定食のうち味噌椀とお浸しだけで結構ですと伝えましたら、それに大根おろしを付けてくれました。ポン酢までかけて。

助かりますねえ。

こういうご配慮は嬉しいです。

ありがとうございました。また伺います。

追伸

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*この番組は、創業100年を超える老舗企業の経営者をゲストに招き、長寿企業の経営者が持つ知恵や理念、思いを語る、というものです。どうぞ、ご覧くださいませ。

本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.784日連続更新を達成しました。

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離合集散

浅草オペラのことを調べていて、私が悲しく思いますことは、その経営のまずさです。

ほぼ同時期(1914年)に設立されて、上演内容的にも遠くない宝塚歌劇の、今日の盛業ぶりと比較する時、浅草オペラの末路の惨めさが際立ちます。スター俳優で幸せに死ねた人が、とても少ないのです。

その公演時間は、朝10時から夜11時までの、なんと12時間公演。休演日無し。

休日が無いので、次回公演の稽古は、今やっている公演の終わった後、真夜中にやっていたそうです。2時までとか、3時までとか。

これでは体がもつ筈がありません。

人材不足もひどいものでした。

養成所を持たないので、募集広告で集めた子をすぐ舞台に上げます。バレーの基礎教育の無い者が踊るのですから当然不格好ですが、それがかえって親しみ易く感じられて人気が出たとか。

要するに、若い女の脚が観たい!という感覚でしょう。やがて浅草オペラは芸事よりもゴシップで有名になって行きます。

一座の幹部は、1916年に解散した帝国劇場歌劇部の残党が中心でしたが、それに続く人材があまり登場しなかった為、幹部がもめて退社したり、病気に成ったりすると、たちまち一座崩壊の危機に直面します。離合集散がはげしいのは、そのためです。

浅草オペラの年表を見ながら私が連想するのは、ユリ子劇場・・・

えー、話しを戻しますが、あれだけ人気があって儲かっていたのに、こうした体制を改められなかった為、浅草オペラは短命に終わりました。浅草オペラが終わったのは、関東大震災のためだけではなく、震災が来る前から運命は決まっていたと思います。

逆に偉大さが鮮明になるのは、宝塚の創始者・小林一三です。世界の興行の業界で、創始者の遺志が継承され続けていて、なおかつ盛業と言えるのは、バイロイト祝祭歌劇、ウォルト・ディズニー社、宝塚歌劇くらいのものでしょう。(劇団四季も大層なものですが、浅利慶太さんがお元気なので、ここには入れません。)

今時は、ソフトパワーを経済の核にして行こう、という話しになっていると聞きますが、そのためには興行ビジネスが上手に運営されねばなりません。その流れの中で、浅草オペラは「他山の石」として有益な教材と申せましょう。

浅草オペラの教訓を活かして欲しいと願います。

 

追伸

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本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.781日連続更新を達成しました。

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公演プログラム

今年は浅草オペラ100年ということで、

「浅草オペラ100年記念歌と弁士で誘う ああ夢の街浅草!」

という公演が東京室内歌劇場さんを中心に開催されています。

104日が初日。30日の千秋楽まで全21公演。内容もAプログラムとBプログラムがあるという大規模なものです。所謂「クラシック」業界はロングランということをあまりしませんから、驚きの規模です。私もちょっと記憶にありません。

初日を控え稽古も盛り上がっている頃、主催者の方が公演プログラムを持って来て下さったのですが、それを見て、私はもう一度驚きました。

ほ、本みたい。

概説から、

主要な歌手(当時は「オペラ俳優」と言っていた)、作家、興行主の説明、

巻末には年表も掲載されています。浅草オペラは、とにかく離合集散が激しかったので、年表はとても役にたちます。

プログラムから浅草オペラを理解して欲しいという主催者さんの熱意が感じられ、在り難いことだと思いました。

興行の成功を祈念致します。

 

それにつけても、浅草オペラのことを調べていて、私が悲しく思いますことは、その経営のまずさです。

ほぼ同時期(1914年)に設立されて、上演内容的にも遠くない宝塚歌劇の、今日の盛業ぶりと比較する時、浅草オペラの末路の惨めさが際立ちます。スター俳優で幸せに死ねた人が、とても少ないのです。

その公演時間は・・・

<この続きは明日のこのブログで!>

追伸

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本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.780日連続更新を達成しました。

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kappanzanのディナー

ある日弊ブログに書き込みがありました・・・

拝啓、初めてコメントさせて頂きます。

あることで、GHQについてネット検索していた際に、貴ブログの2013610日「GHQのすき焼きパーティ」を拝見しました。こちらにも「すき焼き」の写真が掲載されています。

写真によれば、台湾のkappanzanのディナーの写真だそうです。1940年1月の写真のようです。

kappanzanは、日本表記だと「角板山」というようです。

リンクを開けてみますと、たしかに数人の白人がすき焼きをしています。

1940年の、日本領の台湾で。

歴史のロマンですねえ。

CANDYさん、情報ありがとうございました。

 

追伸

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本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.779日連続更新を達成しました。

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登録第5980224号

「適サシ肉」が商標として登録されました。

登録第5980224

登録日:平成29915

 

NAV国際特許商標事務所の橘所長、ありがとうございました。

 なお商標の利用方針は、こちらの通りです。

追伸

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本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.777日連続更新を達成しました。

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すき焼き川柳コンクール2017

今年も「すき焼き川柳コンクール」をやってます

実は「ちんや」は毎年包装紙を創り替えるのですが、このコンクールに当選しますと、その「すき焼き川柳包装紙」に句が刷り込まれるのです。

結果の発表は、11/11に、このブログで。

包装紙が出来上がるのは、来年5月の三社祭の頃です。

なお恐縮ながら、ネットでの募集はしていません。浅草に見えて実際に食事をなさった方に、投票用紙をお渡ししています。10/30までです。是非ご参加を。

なお昨年の入選句は、こちらです。ご覧ください。

 

追伸

 

ネットTV番組『Story 〜長寿企業の知恵〜』に出演させていただきました。こちらのURLで視聴可能です。

 

この番組は、創業100年を超える老舗企業の経営者をゲストに招き、長寿企業の経営者が持つ知恵や理念、思いを語る、というものです。どうぞ、ご覧くださいませ。

 

 

 

本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.776日連続更新を達成しました。

 

すき焼き「ちんや」六代目の住吉史彦でした。

 

 

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山の手、下町、うまい肉料理。

925日発売の雑誌『だいごみ』の、「山の手、下町、うまい肉料理。」特集にお採り上げいただきました。誠にありがとうございます。

この雑誌は未だ2号目ですが、最大のポイントは

「食系ブログのような親近感とついつい読み進めてしまうカジュアルな魅力が詰まった「だいごみレポート」!単なるお店紹介ではなく、編集部員が実際にそのメニューを注文・完食するまでをレポート。そのおいしさの本質を表す「だいごみ」ポイントも探っています。読者と同じ目線と舌で、編集部が自信を持って「これが“だいごみ”だ!」と言える、本当においしい料理のみを取り上げているから、説得力が違うんです!」

・・・なんだとか。

で、今回は、「山の手、下町、うまい肉料理。」特集。

「東京は「山の手」と「下町」、それぞれのエリアでの、肉料理の味わい方や楽しみ方、イメージや扱われ方の違いにフォーカスします。同じ東京の中で、ひと口に「ハンバーグ」や「とんかつ」と言っても、場所によって味わいもお値段もあしらいもさまざま。その地域性から見えてくる、食文化の奥深さや彩りを楽しんでいただきます。」

是非、ご購読を。

■媒体概要

媒体名:『だいごみ』

発売日: 2017925日(月)

仕様:A4変型(縦280×横210mm) 128ページ

価格:本体722円+税

発行:一般社団法人地方創生支援協会(LACSA

■お問い合わせ先(編集・制作)

Mo-Green Co.,Ltd

TEL:03-5452-1455

<これにて「適サシ肉宣言」関連の、これまでのメデイア掲載は以下↓の通りでした。ありがとうございました>

「文春オンライン」28日より掲載

日本テレビ「スッキリ!!」29日放送済み

TBSテレビ「白熱ライブビビット」210日放送済み

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」2101650分放送済み

東京新聞(特報面)212日掲載済み 

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」21210時放送済み

HBC 北海道放送「今日ドキッ!」2151544分放送済み

「肉メディア.com(インターネット)215日掲載済み、文:松浦達也様

TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ!」216735分放送済み

産経新聞(生活面)221日掲載済み

日刊ゲンダイ224日掲載済み

「おとなの週末」(雑誌、講談社)20173月号掲載済み

FMえどがわ(84.3MHz32日放送済み

読売テレビ「そこまで言って委員会」312日放送済み

テレビ朝日「週刊ニュースリーダー」325日朝6時放送済み

TBSテレビ「ぴったんこカン☆カン」3311956分放送済み

「ワインホワット!?」(ワイン専門誌)20175月号掲載済み

NHKテレビ「所さん!大変ですよ」4132015分放送

ブーストマガジン(インターネット)512日(前編)、19日(後編)掲載中

テレビ東京「和風総本家」518日放送済み

「婦人画報」(雑誌)20177月号「世界が恋するWASHOKU」特集

「健康保険」(健康保険組合連合会発行)20176月号、文:山本謙治様

dancyu20178月号、「美味東京」特集

「文芸春秋」20178月号、「この人の月間日記」、文:中野信子様

TBSテレビ「テッペン!『友だち+プラス』」8123:56放送

単行本『くらべる値段』、2017818日刊行、東京書籍、著者:おかべたかし様

雑誌「だいごみ」、2017年秋号、「地方創生支援協会」刊行

BS-TBSテレビ「サタデードキュメント」930日午前1000分放送予定

追伸

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本日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。御蔭様にて2.770日連続更新を達成しました。

すき焼き「ちんや」六代目の住吉史彦でした。

 

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